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仮想通貨 投資初心者向け記事

【2019年最新】リップル(XRP)がおすすめな理由!特徴と買い方を徹底解説!おすすめ取引所も比較!

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  リップル(XRP)とはなにか?ビットコインとは違うのか? どこで買えばいいのかわからない。おすすめの取引所も知りたいし、できる限りお得に買える方法を知りたい!というみなさんこんにちは。

このページでは、そんな疑問の答えを全て解決できるように気合いを入れてまとめてありますので安心してください。

  読んだ後にはきっとリップル(XRP)に安心して投資できているでしょう。少しの時間ですが、よろしくお願いします!  

 

目次

リップル(XRP)を今すぐ買いたいんだ!って人はここで買いなさい!

ビットコインやリップル買うなら安心安全の仮想通貨取引所bitbankで

リップル(XRP)を買うのにおすすめな仮想通貨取引所は間違いなく「bitbank(ビットバンク )」です!   とりあえず安心・安全にリップル(XRP)を購入したい方はbitbank(ビットバンク )で買ってください。

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このbitbank(ビットバンク)はリップル(XRP)の取引量が世界ナンバーワンという実績があります。 そして、日本国内の取引所で金融庁にも正式に登録済みです。   パソコンからでもスマホからでも使いやすく、初心者にも使い方がわかりやすく買い方に困らないことが特徴です。   「勉強してから買いたい」もっと他の取引所も比較してから決めたいなぁ」   そんなあなたは先へ進んで勉強していきましょう!取引所の徹底比較も行なっていきます。    

そもそも仮想通貨のリップル(XRP)とは?特徴と機能まとめ

リップル(XRP)についてもう詳しく知っているというかたも、今日初めてリップルを知ったかたもまずは基本情報と特徴をおさらいしていきましょう。 リップル

リップル?XRP?ripple?

リップルと書いてあったりXRPだったりrippleとか・・・   「どれが読み方として正しいんだ!?」 とお困りのあなた!   全て正解です。読み方も全てリップルでOKです。  

 

リップルという仮想通貨送金システムの総称

アメリカ、カリフォルニア州にあるRipple Ink.という企業が2012年、社名と同じ呼び名の「リップル」という送金・決済システムを作りました。

仮想通貨としての記載する場合は「XRP」という単位で書くことになっています。

  細かいことを言うと使い分ける必要がありますが、読み方は全て一緒なので問題ありません。そんなことで怒ったりするのはやめましょう。   「リップル=XRP」です!    

リップル(XRP)の価格はなんで安いのか?

リップル巫女

 

仮想通貨でもっとも有名なビットコイン(BTC)の価格をご存知でしょうか?   「1ビットコイン50万円前後」で買うことができます。 それに対して 「1リップル=30円前後」となっています。   もちろん、この価格差を見るとリップル(XRP)の方が 力が弱そうですし心配になりますよね?そしてお買い得な感じもしちゃいますよね?   でも仮想通貨(暗号通貨)の価値は目に見える金額ではなくて、成長した比率が大切です。   リップルがビットコインのように50万円まで値上がりすることはほぼ無いわけです。(可能性としてはあり得るが)   ビットコインも50万円ずつ用意して購入している人はそんなにいないというのが現実です。 その理由は細かく分割して購入することができるからです。 1BTCが50万円でも0.001BTCだけ購入といった買い方ができてしまいます。  

仮想通貨はどれだけの成長率を見せているかがとても重要

  ということは50万円という価格は飾りであって特に意味を持たないことがわかると思います。

  ちょっと難しい解説になってしまいましたが、大切なことと伝えたいことは   「30円の1リップル(XRP)が来年100倍の3000円になる」ことと   「50万円の1ビットコイン(BTC)が来年100倍の5000万円になる」とは   そんなに大差が無いと考えていいのです。どれだけ成長してきたかが重要ということです。    

リップル(XRP)はブロックチェーンを使わない仮想通貨

  「仮想通貨といえばブロックチェーンという言葉をよく聞くけれど、リップルも同じ仕組みなのかな?」   と思われるかたもいると思います。  

でも実はリップルの送金システムにはブロックチェーンは使っていないのです!  

仮想通貨を解説する上で必ず出てくる言葉がブロッックチェーンです。 わからないかたは「ブロックチェーンを初心者でも絶対わかるように解説」でも初心者でも理解できるように解説しています。  

「そもそもブロックチェーンとはなに?」というかたは目を通してみてください。   ブロックチェーン上ではなくRipple社独自のリップルネットワークで使用される仮想通貨がリップル(XRP)ということになっています。 わからないですよね?まだわからなくて大丈夫です。次へ進みます。  

Ripple社独自のリップルネットワークとIOUとは?

キャッシュレス決済 ブロックチェーンを使わないリップル(XRP)は「XRP Ledger」という台帳を使うシステムです。 そこで使われているのが「IOU(アイオーユー)」です。   IOUとはお金の流れを記録した借用証明書だと考えられています。(つまり銀行の通帳みたいなもの)   IOUという借用書があればそれを換金することができます。   換金できる場所や企業のことを「ゲートウェイ」といいます。   ゲートウェイがお金を預かって預かり証を発行するイメージです。   ブロックチェーンを使ったビットコイン(BTC)では取引が行われた場合に、ブロックチェーン上にトランザクションとして記録してマイニングをしていく仕組みです。(承認まで時間がかかる)   しかしIOUを使ったリップルはトランザクションの作業が不要なためIOUを使って送金手数料と速さを維持することができると考えられています。   「リップルネットワーク」が管理する中央集権型のシステムです。   仮想通貨は非中央主権型だから注目されてきたのですが、まさかの中央集権が話題になるというなんとも不思議なことが起こっています。  

リップルのシステムは危険?リスクが高いのか?

お金のリスク

 

ここまでIOUという預かり証明書があればゲートウェイ(企業等)がお金を換金してくれるということがわかりました。   でも例えばその証明書が不正されていたり、ゲートウェイが換金できなくなったりする可能性が残されているなら怖くて使う意味がわからないですよね?   それを防ぐためにRipple社は世界中の大手銀行や金融業界と巻き込んで提携することを続けてきています。 これは今後、リップル(XRP)自体の信頼を高めるために動いているということです。  

 

リップル(XRP)は発行枚数が多すぎることがリスク?

仮想通貨には発行枚数に上限が設定されていることが多いのですが、リップル(XRP)は上限枚数が1,000億XRPです。

  その上限自体はいいのですが、問題としてはリップル社が保有している割合がその6割を占めているということです。  

価格を操作しやすいことなどが問題とされますが、本当にそうなのでしょうか? 実用化を考えたときに、価格が大きく変動してしまうと不都合が出てきます。   日本の貨幣の発行枚数を操作する日本銀行のように、市場を観察しながら上手く回るようにリップルを動かしていくことは大切ではないかな?とわたしは思っています。    

リップル(XRP)は銀行口座が無くてもお金(価値)を届けたい人にすぐに届けられる

銀行口座を持てない人

世界中には銀行口座も持てない人々がたくさんいます。

しかし、銀行口座を持てなくても携帯電話は持っていることが意外にも多いということをご存知でしょうか?  

そこに目をつけたリップル(XRP)は世界のどこにいても誰でも使えるお金(価値)の送金システムを作ったのです。  

銀行の国際送金はスピードが遅い、手数料も高いことが問題

海外へお金を送金したことがある方ならわかると思いますが、国際送金は非常に面倒で時間がかかります。

これは個人ではなく企業の国際送金、銀行間の送金にも同じことがいえます。   インターネットができてから、この国際的な社会になった今でもこの問題は解決する糸口が見つけられていません。

  リップルは色々な課題を解決できるかもしれないと銀行にも注目されています。

 

  先ほどIOUのシステム解説でも紹介したように、 現在ではgoogle(グーグル)社や三菱UFJ銀行など大手金融機関からも既に投資を受けており、さまざまな実用化に向けた実験も行われています。    

リップル(XRP)の価格相場チャート

 

上のチャートはリップル(XRP)の現在までの価格の推移を表したグラフです。(投資の世界ではこれをチャートとか相場とか呼びます)   仮想通貨バブルと言われた時期から比べると10分の1ほどの価格に下落していることがわかりますね。   「バブルは終わったしリップルももうダメなんじゃないの?」   本当にそうでしょうか? 少なくともぼくはそう思っていません。   全ての人にわかってもらう必要はありませんが、   リップル(XRP)についてずーっと調べてきたぼくが、このページに全ての知識を書いていくのでもう少しだけ頑張ってついてきてくださいね。

 

今後のリップル(XRP)の相場価格チャート予想と最新情報

リップル賽銭箱

仮想通貨バブルと言われた時期に一時200円まで価格が暴騰しました。 今後はどのような価格チャートの動きが考えられるのでしょうか。   最新ニュースと共に紹介していきます。  

 

機関投資家はビットコインよりもリップルを推していく?

  リップル(XRP)はRipple社が管理する中央集権型のシステムです。 中央集権型のメリットとしては、リップルの送金システムを利用して出資するような企業が大きなメリットを得られることにあります。   つまり機関投資家が入ってきた現在においては、自分たちがトクをするものに投資するほうがいいに決まっているます。なので今後はビットコイン(BTC)よりはリップル(XRP)となるのもおかしくはないはずです。  

遂にリップル(XRP)仮想通貨時価総額2位へランクアップ!ビットコインに近づいた!

2018年9月に時価総額ランキング2位を守ってきたイーサリアムを抜きリップルが2位へとランクアップしました。 ビットコインを含め多くのアルトコインが軒並み下落している状況からのリップルが単独で上昇したことで、他の仮想通貨との今後の期待度の違いを全世界に知らしめることができました。この結果が仮想通貨時価総額2位に上がった要因だと思われます。   チャートがビットコインかた独立した動きをしているという部分は非常に重要な部分となりそうです。  

リップル(XRP)価格相場、今後のチャート予想

今までの最高値である200円を超えて上昇することは十分に考えられるでしょう。 もちろんビットコインとの相乗効果も必要ですが、一番価格上昇に必要な要素として実用化への動きが明確化されることがあります。   一度はハッキング事件などで危険とされた仮想通貨ですが、この技術はやはり世界を変えるほどの確信的なものです。 まだ仮想通貨やビットコイン、ブロックチェーンの仕組みについてわからないという方は初心者向け解説ページがあるので参考にしてみてください↓   初心者向け参考記事:初心者が1から学ぶビットコイン解説【ブロックチェーン】    

 

その他のリップル(XRP)取り扱い取引所一覧

  ・Huobi(フォビ)取引所(旧BitTrade)  

元々は海外の取引所だったHupbiですが、2019年から日本の取引所BitTrade(ビットトレード)を買収し本格的に日本市場へ参入してきています。今後に期待できる取引所です。

関連記事:Huobi(フォビ)取引所の特徴と登録方法    

 

・海外取引所BitMEX(ビットメックス )

以前から特に注目されていた海外の取引所です。

有名トレーダーKAZMAX(カズマックス)さんが推奨している取引所ということで知名度が高いです。

流動性もあり、レバレッジ取引が盛んなためFXトレーダーとして成り上がりたいかたは必ず登録しましょう。 完全日本語対応なので迷わず売買注文できます。

関連記事:【2019年版】BitMEX(ビットメックス)取引所の登録方法と特徴まとめ【レバレッジ取引100倍】    

 

リップル(XRP)関連のおすすめツイッターアカウント一覧!【Twitter】

仮想通貨の情報を集めるために必須なツールがツイッターです。  

特にリップルは海外からの情報が第一報として届くことがほとんどなので、日本で公式のニュースとして発表されるには時差があります。

リップラーとも呼ばれ影響力のあるツイッターアカウントをフォローして最新情報をチェックすることで、リップル(XRP)についてさらに詳しくなりましょう。  

ぼくが絶対におすすめしたいツイッターアカウントから紹介していきます!  

 

おすすめツイッターアカウント①こぺるさん @coperu100

まずおすすめするリップル関連のツイッターアカウントはこぺるさんです。 リップル(XRP)の情報を中心にまとめたブログを運営されています。

  わたしもこぺるさんのブログとツイッターのつぶやきでリップルを勉強してきました。  

公式ブログはこちら:「こぺる100番台 https://coperu-100.com/」  

 

仮想通貨以外にも為替など、投資全般のことをアウトプットしている印象です。 ツイッター上で誰にも媚びずに自分の意見を話してくれるので、カッコイイです。  

 

おすすめツイッターアカウント②くりぱかさん @Creeperker

次に紹介するツイッターアカウントはくりぱかさん@Creeperkerです。

 

  正直なところ、最近はリップル(XRP)についてのツイートは少ない感じはします。

  しかし、仮想通貨投資の素晴らしさと楽しさをシンプルで純粋な言葉を使って伝えてくれます。

アカウントも可愛い印象なので殺伐としてタイムラインを優しくしたいかたにオススメです。  

おすすめツイッターアカウント③100億円PLAYER《絆》AIさん(@100OKUENPLAYER)

IYRK協会会長 「いくで。やるで。リップル買い増しや」が合言葉です。

 

人ではなくハトらしいです。

  公式ホームページでグッズも売っているようです:「https://www.100okuenplayer.com/」      

 

【2019年追記】リップル(XRP)取り扱う取引所多すぎ問題

ここからは2019年になってから追加されたリップルに関する情報を書いていきます。  

リップルを取り扱う仮想通貨取引所が日本のみならず世界各地で増えています。

これは問題でもなんでもなく素晴らしいことですが、 日本国内はもちろんのこと海外取引所でもリップル(XRP)が続々と上場しています。

  日本の取引所ではリップルを主軸の通貨にしているところさえもあるのです。

 

これってやっぱり一年前には考えられなかったことですし、リップルが実際に利用されると世の中が活性化すると考えられている証拠だと思います。  

 

リップル(XRP)がクラーケンに上場

Kraken(クラーケン)という仮想通貨取引所にもリップルが上場を果たしました。 しかも証拠金取引を開始です!

 今まではレバレッジをかけた証拠金取引(FX取引)はビットコインのみ可能という取引所が多かったのですが、リップル(XRP)対応という良いニュースとなりそうです。  

 

VISAカードがリップル関連会社を買収

VISAカードのVISAです!! これはビックニュース。

実用化としてのリップルの可能性を知っていなければ買収はあり得なかった話です。    

 

 

リップル(XRP)買うならこの取引所!おすすめランキングと一覧!

リップル(XRP)という暗号通貨について理解できましたでしょうか?

もちろん初心者でいきなり全てを理解できる人は少ないかもしれません。  

特徴をわかっていただけたところで、実際にリップルを購入するために登録が必要になる仮想通貨取引所をおすすめランキングで紹介していきます。

 

リップル取引所ランキング1位 ビットバンク(bitbank.cc)

bitbank   リップル(XRP)の購入で一番おすすめしたい取引所はビットバンクです。  

  • 手数料が安い
  • リップル(XRP)取引量が世界一
  • モナコイン(MONA)も買える
  • 流動性が高い
  • 金融庁登録済み
  • セキュリティが安心

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リップル取引所ランキング2位 GMOコイン

リップル(XRP)を購入するためにおすすめな取引所第2位はGMOコインです。  

  • スマホアプリ「ビットレ君」でのトレードツールが使いやすい
  • ウォレットアプリで資産管理がしやすい
  • 初心者向けにわかりやすい取引所
  • 老舗金融会社としての信頼が高い

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リップル取引所ランキング3位 BitPoint(ビットポイント )

BITPOINT リップル(XRP)を買うのにオススメな取引所第3位はBITPoint(ビットポイント )です。  

  • 売買手数料が無料
  • 本田圭佑選手のCMで一気に利用者増
  • ビットコインの送金・受け取り手数料が無料
  • トレーディングツールMeta Trader4(MT4)で資産運用取引が可能

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